おたすけシュー

俳優のデヴィッド・シューリスさん情報のメモ&書きあつめ。その他、映画と本とETC。

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ハリポタ・カレンダー


RECOMMENDの下のほうにリンクしました。

最近、シューリスさんの新作が日本にこないし、
ここもネタがなくてさっぱりでした。
これは、来年のハリポタまで
おあずけだなぁと思ってましたが、
そいえば新作のカレンダ−が出る頃‥と
探しました。
みーっけ!!

そして、スリム・カレンダーが届きました。
12月分! トンクス&ルーピンが
仲良く映っております。
かわいい、かわいい!
アマゾンの商品説明でも小さく映ってます。
これを見ると、
あのラブリーエピソードが
映画で結構観られるかもしれません。
(と、期待をこめて)

もちろん、もう飾ってありますよん。
ずーっと2009年12月です。
来年の映画、楽しみですねぇ〜。


ルーピン | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」


面白かったです!
あのテーマソングを聞くだけで、
ワクワクしちゃいますもんね!
インディ、少し年取ってしまいましたけど、
まだまだ元気です。
とはいえ、前半の走り回るシーンは
ちょっと心配でしたわ。

でもアクション・シーンの担当は
ちゃーんと代わりが育っているのですね。
観てない方の為に、ネタバレしませんよっ。
一作目のカレン・アレンが出てて、
話が繋がってるのが可笑しかったです。
カレンも、そんなに年とってなくてびっくり。

それと、
期待のケイトお姐様。
お顔もシャープになってて、
敵役として大活躍です。
車の上で、剣で闘うシーンとか
かっこいいっすよ〜ね〜。

大学のシーンとか、インディの父親への思いとか、
旧作へのオマージュもたっぷりです。
宝探しのシーンは、そんなに凝ってなくて、
前3作を観て楽しんだ人達への
サービスを盛り込んだといった感じ。
回りで観ていたおじさま達が、
色んな場面で受けまくっていました。

インディおじさまは、
まだまだ現役ってこと。
映画 | permalink | comments(0) | trackbacks(0)

「ナルニア国物語/第2章」


先週、吹替版を観て、
昨日、字幕版を観てきました。
いつもなら、字幕版から吹替版というように観るのですけど、
時間が合わなくて、
しかも最近、吹替版のほうが上映が多いでしょ。
ファンタジーだから子供が多く観るので、
という訳だけじゃないらしいですね。

面白かったです〜!
前作は原作の持つ、ふんわかしたイメージだったのですが、
今回の
「カスピアン王子の角笛」は脚色もすごくされていて、
ストーリー展開も早くて、
よかったvvv。
なんといってもペベンシー兄妹の動きがいいのよ。
前作は、うう〜とうなるほど、
お人形さんのようだったものねぇ。
ピーターもエドもスーザンもかっこいい。
そしてルーシーが、かわいらしくなってる。
カスピアン王子も、なかなかいいですよ。

今回の面白キャラはドワーフのトランプキン。
笑えます〜。
あの目つきがぁ。
それにリーピチープ。
「カワイイ」が禁句のネズミさん。
この二人は原作の3章にも登場なのだけど、
映画版にも、もちろん登場してほしい。
面白いもん。
そういえば、前作のタムナスさんもいい味でした。
ルーシーが、すごい時を超えてナルニアに戻って来たので、
「タムナスさんにもビーバーさんにも
もう会えないのね」と言った時、
私もしんみりと‥。

今回の映画は、
それぞれのキャラクターがリアルで
とってもよかったです。
3章も期待できそ。
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「相棒ー劇場版ー」


邦画は観やすいなっ。

「相棒ー劇場版ー」を観てきました。
でも、私ってTV版も観た事がないんですよね。
なので、友人に知識を「すこぉし」もらいながら、
観てましたー。

水谷豊のキャラクターにハマってしまったわ。
紅茶好きな、
知的な、オジさま。
相棒の寺脇さんとは、
本当にデコボコ・コンビですよね。

劇場版、面白かったです。
そいえば、
最近観ている邦画とか、めすらしく観始めたドラマとか、
政治もの、刑事ものがやたら多い気がするなぁ。
邦画ってそういう傾向?

犯人探しがチェスと絡むのも
面白いですよね。
と言っても、私はチェスができません。
ので、
ただ、ふ〜んと感心してただけなんですけど。

それから、
不幸な死をとげた息子の父親が
後半でてきますよね。
西田敏行さんの役。
友達が、
ただの父親に配役が西田敏行だったら、
なんかあるって思うでしょ。と言いました。
もちろんよ。
昔観た映画で、ジャン・レノが、
「私はただの弁護士です」って台詞があって(たしか)、
「そんなわけないだろー。
アンタが一番怪しいよっ」って、
私は思わず突っ込みをいれました。
そういうのありますよね。
配役で、犯人が最初に解ってしまうとかね。
このあたり、キャスティングを工夫したほうが
いいんでないの〜?
(よけいなお世話かぁ?)

でも、ちょい役の岸谷五朗はよかったわ。
笑わせていただきました!
でもやっぱり、
水谷さんのユニークキャラが一番vv
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読書ブログの分家です

わ、お知らせを忘れてました。
ここの、ファンタジー系読書ブログを独立させました。
へなちょこ感想ですけど、
よろしかったら寄ってみてください。
こちら(活字中毒)です。
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